Blue Moon

作詞:

Lorenz Hart

作曲:

Richard Rodgers

曲について

1934年に発表された曲です。

”月”は何でも知っている・・・・

私にとってそんな歌に思います。

かなり意訳です。

でもきっとこうなんでしょう、、と思うのです。

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青い月光の元

この人が私が探していた人だ!と思うような出逢いをしたと

思ったその時に

お月様が金色に変わったら 

それこそ運命の人との出会い、、

”キンコンカーン!”当たり!と

言われている気分になりますようね。

そんな奇跡が起きたお話です。

是非、歌の世界でその奇跡を信じてみたい1曲です。

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訳詞

”Blue Moon”

ブルームーン

あなたは 私が一人ぼっちで立っているのを見ていた。

心に描く夢もなくて

愛する人もいない、、

ブルームーン

あなたは私が何の為にそこにいたのか

ちゃんとわかっていたのですね。

あなたは私がお祈りをしていたのを聞いていた。

私が本当に大切にしたい人に会えますように、、

と祈っていたことを

そしたらそこに突然私の前に表れた、、

私がずっと抱きしめたいと思うその人が、、

私は誰かが”私を大事にして下さい”とささやくのを

聞いたのです。

そしてその時私がお月様を見上げたら

お月様が金色に変わった!

ブルームーン

今はもう私は一人じゃないんだね。

私の心に夢はなく

愛する人もいなかったけれど、、

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Lyrics (引用)

“Blue Moon”

Blue Moon
You saw me standing alone
Without a dream in my heart
Without a love of my own


Blue Moon
You knew just what I was there for
You heard me saying a prayer for
Someone I really could care for

And then there suddenly appeared before me
The only one my arms will ever hold
I heard somebody whisper please adore me
And when I looked to the Moon it turned to gold

Blue Moon

Now I'm no longer alone

Without a dream in my heart

Without a love of my own

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*英語歌詞はThe real vocal bookからの引用